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春香の「大人のオンナは薬か毒か」【第2回 中川りょうこ「恋愛観が変わった時…」】

大海原のような愛情の深さと器の寛さ。「その人全部が可愛く見えてくる」


大人のやすらぎSPAマネージャー 自称大人のイイオンナ 春香です。←前回クレームのお電話などなくほっと一安心。趣味は仕事とお酒と素敵な男性(それに何より、大人のやすらぎSPAで活躍してくれている素敵な女性達の魅力に、日々クラクラさせられっぱなし。そんな、上質な大人の女性の魅力満載のセラピスト達の、隠されたプライベートに迫ってみる連載です。



好きになると周りが見えなくなっちゃってた


―― りょうこさん今日は宜しくお願いします!これね、恒例にしたいんですけど(『大人のやすらぎSPA』の素敵な女性たちの素顔に迫るということで、まずは、りょうこさん自身が、私大人になったなって実感し出したのはいつ頃ですか?


「ん〜、23歳ぐらいですかね。」


―― えっ、早い!早熟ですね!!


「ありがちなんですけど、その頃初めて親元を離れて一人暮らしし出したんですよ。その時にやっぱり親の有り難みを感じましたよね。家に帰ったら迎えてくれる家族が居て、温かいご飯やお風呂が用意されてる環境って、最高に幸せなことだったんだなって。」 


―― おお〜!そんな若い頃にそう思えるなんて、さすがですね!


「あとは20代後半になって、恋愛観が変わった時かな。もう一段階大人の階段登りましたね!それ以前は、好きになると周りが見えなくなっちゃってた(


―― へぇ?すごく自立してる印象の今のりょうこさんからは想像できないけど、そんな時期もあったんですね。


「なんかね、夢中になりすぎて、もっと一緒に居たいのに仕事と私とどっちが大事なの!とか(幼いですよね。今となっては、そんなんだからフラれるんだよ!って昔の自分に言いたい(



想い続けてくれる人を、気がついたら好きになってたり


――な〜にそれ!かわいいですね(そもそも、どういう男性が好みなんですか?


「そういう、うまくいかなかったのは、イケメンタイプです。かわいいイケメンも、男らしいイケメンも、どっちも好みなんですけど、うまくいかない(実際好きになる人、長続きする人は、全然好みのタイプじゃなくって、最初は意外となんとも思ってなかった人なんですよ。」


―― へぇぇ!メンクイなのに、そうじゃない人に惹かれるって、どんな人にどんなきっかけで惚れるんですか?


「笑いのツボが似てて、くだらないことでも一緒に楽しめる人ですかね。そのほうが、気取らず素の自分をちゃんと見せられて、いい意味で楽に居られるんだと思う。で、そういう時間を一緒に過ごしてたら、その人ぜんぶが可愛く見えてくるんですよね。」


―― 愛情深いなぁ〜!そこですね。男の人が“可愛く見えるって、器の大きい“大人の女性の言葉な気がする。


「あとは、付かず離れず想い続けてくれる人を、気がついたら好きになってたりしますね。」


―― そのパターン!モテる女性だからこそ、真剣にアプローチしてくれる人に意外と弱いんですよね〜!そんなりょうこさんでも、こういう男性だけは嫌だ!とかあります?


「あぁひとつだけ、あります。モヤモヤしちゃうのは、他人に高圧的な男性ですかね。一緒に食事に行って、飲食店の店員さんに偉ぶられたら、同伴の女性に恥をかかせてる気がする。外から見てても、可哀想な人だなって思っちゃう。」



愛してもらって、そのうちにじわじわ愛情が深まってくのが、一番


―― これはほんっとによく聞く意見ですね。その辺が男性の器の見せ所なのかな。私の勝手な印象、りょうこさんって身持ちが固いというか、堅実なイメージなんですけど、実際のところはどうなんでしょう。


「身持ちが固いってどういうイメージなんですか()


―― なんか、惚れっぽくなさそうというか。恋愛の頻度は多くなさそうというか。


「あ、ハズレです(カレが居ない期間って、あんまりない()


―― うわぁお!それは失礼いたしました()じゃあそんな恋多きりょうこさん、忘れられない大恋愛とかはありました?『あの人今どこでどうしてるんだろう』って今でも思い出しちゃうような人。


「ありましたよ(オーストラリアに短期留学に行った先で出逢った彼なんですけど。なんか異国の地だがらかな?付き合った期間は短かったけど、すごく印象に残ってますね。」


―― 異国の地、燃えそうですね(ヒトナツの想い出的な?


「あ、短かったとはいっても、その後遠距離恋愛で、1年半くらい。」


―― アバンギャルドだけじゃなくてなんかほっとしました(やっぱり堅実さはある気がするな〜。男性を見る目がありそうというか、あんまりダメ男は引かなそうというか。


「確かに、大事にしてくれる人が多かったです。愛してもらって、そのうちにじわじわ愛情が深まってくのが、一番かな。」




愛情深く、愛され上手でもある中川りょうこさん。

特に、心に潤いを求めている既婚者の男性、彼女の海よりも深い愛情に包み込まれてみてはいかがでしょう。



インタビュー協力:中川りょうこ




過去記事は下記から

第1回 益永みれい「惚れると一途、というか…」

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